太極拳において
外の形だけではなく内側が重要だ
内側の動きによって外側の動きとなる…
内側の動きは
呼吸と意念で自らが自らの身体の中で
末端へ… 中心へ… と流していた。
それも、ありだろう。
そういう意味での途切れず流れるようになら
簡化太極拳24式でもできる
ずっと意念を使いっぱなしで…
集中しっぱなしで…
疲れるけど…
しかし、自分で操作するのではなく
その流れは自然…
さらに私の中だけに留まらない
周りと私が一体になる…
それには、その自然な流れが
流れ続ける動作である必要があるよね
相変わらず
私は楊式太極拳の規定套路を使っている^^;
自然な流れのままに、それが途切れないような
動きには… ほぼ? なっている…
あっ、競技としての規定からは外れるよな…
それでもまだ無理があるところも あるな…(^^;;
途切れずに 行って… 帰って… の繰り返しではなく
それは循環しているのだよね〜(*^^*)
「流すのではなく流れる」
最近、その感覚で遊んでいる(^_−)
伝統拳というのか…?
そういうものをやりたいけど…
習いにいけないなら、形だけ覚えても仕方ないし…
☆〜(ゝ。∂)