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2012/08/15

静功

和気さんの ブログ
気功の勉強室  気功塾  静功2
http://blog.livedoor.jp/e7dkizg/archives/51997789.html

動物機能を止める…

分かりやすいというか…
分からないというか…

私がやっているのは静功ではないのか?

まだまだ浅いということだな(^^;


それでも、やってみよう(^_−)−☆





2012/08/11

自分で出来る気功治療

今夜も日付が変わってしまったけど
8月10日分 (^_−)−☆

日々の生活の中で
ちょこちょこ緩め ほぐし 
ちょこっと気功 ちょこっと太極拳(一部分、ひと動作)は
してはいるのだが、纏まった時間、しっかり鍛練は
最近してないな~(^^;;

気功のお蔭で 頭痛喉の痛みは今日はナシ(^_−)−☆
咳は時々出るけど、それは前からで、多分アレルギー性。

もっと真面目に(^^;気功の鍛練をすれば 
そのアレルギー体質も改善するかな… 



いつも自分流でやっているんだけど
今夜は和気さんのブログ 気功の勉強室
http://blog.livedoor.jp/e7dkizg/archives/51984433.html
より、自分でできる気功治療  


1、頭を包む
両手を横から側頭部にむけ、大きな気のボールを頭からスッポリかぶるようにし、頭の中を感じてみましょう。
ストレスから体調不良になっている場合や体の何処かに痛みのある場合に有効です。

2、患部に当てる、包む
気のボールを患部の皮膚に当て、皮下から患部に染み込んでいく感じを体感してみましょう。
胃腸の調子が悪い場合、子宮や卵巣、肝臓や心臓が悪い場合、その前の胸腹部の皮膚に気のボールを当てたり、膝などは気のボールで包むようにすれば良いでしょう。

3…洗い流す、気を通す
痛みや不快な場所を通る縦軸のラインで、上から下へと気を通して洗い流すようにしてみましょう。
腰痛や坐骨神経痛、膝の痛みなどの場合は、腰や下腹から気を入れて、脚の裏(大地)に向かって洗い流せば良いでしょう。
肩や肘などの場合は、頭から採り入れた気を肩から腕の中を通して手の先から吐き出せば良いでしょう



ふわぁぁ~   気持ちがイイ…  ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



2011/12/10

『ふぁんそん』は、深いぞ~(^_−)−☆


最近、少しだけ
気功的緩みが 体感出来るようになった。

そう 少しだけ・・・


私がおもう、目指す『ふぁんそん』は、
和気さんが語られている  その『空(くう)』だ。
                     ⇩
気功の勉強室 
  気功を語る…ふぁんそんについての一考察  by 和気信一郎

「ふぁんそん」という 言の葉の意味合いは 深い。

中国語で、放鬆 と書いて「ファンソン」と読む。
一般的には、ゆるめる、要らない筋力を抜く、
リラックスと説明されている。

それでは「ふぁんそん」とは
体の中を内観しながら緩めていくと
その緩んでいく感覚が、固体から液体、気体へと変わっていく。
中のゆるんだ感覚が空気的になっていくと、皮膚感覚も薄れ
私と外の空間とが、融合していく。

『ふぁんそん ふゅーじょん』

まさに、空(くう)   悟りの境地である。

私は、その「ふぁんそん」の、何ものにも替え難い
心地良さを楽しんでいるつもりだった。

以前よりも気感が少し増したのも
「ふぁんそん」度が、深まったからかと思っていたが
ここ数日、「ゆるんでいない感」を スゴ~ク感じている。

まだ「ふぁんそん」の入り口だと、内なる声が聴こえる。

「もっと奥まで入ってこい!」 ってね (^_−)−☆



来たね~(^O^☆♪
       出来た  ⇒  出来ていない  ⇒  出来た  ⇒  出来ていない ・・・
       陰     陽     陰     陽     陰     陽 ・・・     進化しながら無限の循環  ♪(´ε` )