2013/01/31

さぁ〜 私の中を探検だ(^_−)−☆


体中に張り巡らされて筋膜は姿勢を体の形を、
外も中も形成している。

筋膜を、筋筋膜を繋げる(私の認識)ということは、
その形成状態をさらに良好なものにする。

筋膜が弾力を持ちエネルギーを持ち全てのものを包み込む
(目醒めるというイメージ、バージョンアップ? ・ ・ ・ )
無駄な筋力を使わずに、省エネで多くのエネルギーを生みだす。

意味不明か・・・(゚_゚i)タラー・・・



最初から

氣功(氣の誘導、氣を流すなど)と筋膜へのアクセス(意念)は、
全くの別物ではなかったけど、徐々に一体化してきたようだ。

つまり、私は筋筋膜など知らなかったし出来ていなかったけど、
氣功の達人さんたちは無意識にしているのだろう。




そうだよね…

筋膜というのは西洋解剖学の認識だし、

経絡とか血管とか神経とか、筋肉や筋筋膜も、
全てが私の細胞で、私の中にあるのだから…

? 経絡、氣はエネルギーか… 細胞ではない… 


まっ、どっちみち、
私には難しいことは分からないのだから いいや~ 


最近、肩こり首こりノボセ、鼻炎も悪化…  
そろそろ春だからかな…

春は陽の氣がたかまる…
陽の氣は上昇する…   私の氣も上昇ぎみ…(^^;;

毎年、陰陽の変化の季節には絶不調 だった…
昨年は氣功や太極拳を再開してたから少しマシだったのかな…
今年は、もっと楽かな(*^^*)

常に氣を沈めるようにしたらいいよね〜

今日も、私の中を探検して遊ぼ~(^_-)-☆ 

2013/01/30

香りの持つ効果とプルースト効果で W(^_-)-☆  


香りには
心の緊張を和らげリラックスさせたり、集中力を高めてくれたり、
やる気を起こさせてくれたり、様々な効果がある。

香りによってセロトニン・エンドルフィン・アドレナリンなどが分泌される。
こられは脳内モルヒネと呼ばれ幸福感・情緒の安定・心の活気付け・鎮静
などの効果をもたらす脳内神経伝達物質。

香りによって刺激される脳の部位は、
自律神経・記憶・本能行動・食欲・性欲・睡眠欲・情動などの
内分泌系の働きをコントロールしているところ。

嗅覚による刺激は、五感の中でも唯一の直接嗅脳に届けられることから、
私たち人間の感情や本能に直接的に強く働きかける効果が最も高い。

そして、特定のにおいがそれにまつわる記憶を誘発する現象は、
フランスの文豪マルセル・プルーストの名にちなみ「プルースト効果」と
して知られている。  らしい~ 名前は知らなかったよ~σ(^_^;)アセアセ...


なにが言いたいかというと…

ふぁんそん状態か、それに近い心地の良い状態の時に、嗅いだ香りを
再度嗅げば、その時の脳の心の身体の状態を思いだす、甦る。


香りで、その時の心身の状態に、一瞬でなれたりって
けっこうするんだよね~♪

香り、そのものの効果とプルースト効果、
これは、ダブル効果ではないか!


今夜、寝る前の
ふぁんそん(放鬆)状態の時に試してみよう(・ε-。)⌒☆


2013/01/29

ふぁんそん の うねり 。。。


そういえば… 

今まで、
肩甲骨の自由を手に入れた~!
胸鎖関節の自由を手に入れた~!

今まで肩甲骨が緩んでいたと思っていたが緩んでいなかった…
これだ!やっと、肩甲骨のふぁんそんだ~!


と、こんなことが何度繰り返されてきたことか…(^_^;


しかし、螺旋階段上昇!
氣がつくと以前に比べれば進化している。

で、今回発見?氣がついたことがある。

肩甲骨や胸鎖関節だけが緩んでもダメなんだよね。
その時は大発見なんだ、出来た~ってね!
まっ 最初は、そこからなんだろうけどね(*'-^)



細胞か、細胞内もか、細胞間か… 

ん~ ともかく私全部だ! ゆるむのは!


そして、動かすのではなく
緩みが繋がって伝わって動きになるんだ。

うねり。。。

最初に動かすのも、動かすというより…

全体にある程度緩んでいることが前提だけど
さらに緩める… というか ふぁんそん かな
その場所を変えることによって、動きになる。

つまり、緩めるということは空間(体内)が出来るということで
その空間の広がりの圧、動きによってうねる動作となる。

そんな 氣がしてるんだよね~


私は感覚派なので伝わりにくいよね~(^_-)-☆